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市長メッセージNo.51が発出されました。

市長メッセージ51「ゴールデン・ウイーク(GW)中の感染拡大に十分ご注意を!」が発出されました。

本市の新型コロナの感染状況は、130人台~140人台に下がっているものの、非常に多いレベルで高止まっており、予断を許さない状況が続いています。

 まもなくGWを迎え、会食や帰省・旅行、イベントなど人々の活動が活発になれば、さらなる感染再拡大が生じかねません。今後、感染防止と社会経済活動の両立を図る「ウィズ・コロナ」の道を進んでいくためには、改めて感染防止対策の徹底を図る必要があります。GWを前に、「ご家庭でのコロナ感染対策チェック」に沿って、家庭での感染対策の点検をお願いします。

市長メッセージ51(PDF4,464KB

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大学生による地元企業の魅力発信事業「福島のチカラ」公開中です!

このたび,福島市産官学連携プラットフォームでは地元企業経営者や従業員へインタビューしたり,職業体験等を行ったりすることを映像コンテンツとして制作しオンラインで配信する事業を行いました。これは,福島市内の企業を知る機会や地元企業との接点を創出し,若者の地元定着につなげることを企図したものです。

市内大学に在学する学生が地元企業を訪問し,取材した成果となる映像コンテンツを,このたび配信開始しましたのでご紹介いたします。詳しくはこちらのYouTubeをご覧ください。

■ 株式会社いちい 編

■ 株式会社信濃屋 編

■ 株式会社デイリーサービス 編

■ ジーエルサイエンス株式会社

■ 穴原温泉 吉川屋 編

■ 株式会社リンペイ 編

市長メッセージNo.50が発出されました。

 市長メッセージ50「派生型への置き換わりと年度変わりの活動活発化で、感染再拡大の動き~基本対策+この時期の対策の徹底を」が発出されました。

 新型コロナの感染状況は、3月初旬よりやや高い水準で高止まり、さらには再拡大しつつある状況にあります。主に10代後半から20代前半で感染拡大が始まり、年少世代や働き盛り世代全般に波及しています。
 今後、花見や異動、旅行、新学期による活動活発化の影響が重なると、これまでで最大の感染拡大の波が押し寄せることも想定されます。
 他方、3回目のワクチン接種が進んだ60歳以上の陽性率は低くなっています。
 60歳未満の方の3回目の接種率はまだ低い一方、ワクチン接種の予約枠には余裕がありますので、できる限りすみやかにワクチン接種をお願いします。事業者の皆さまも、従業員の接種しやすい環境づくりにご協力をお願いします。
 また、市民の皆さまには、感染防止対策の徹底をお願いします。

 市長メッセージNo.50(PDF4.25MB)

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【重要】「福島市就職セミナー」(3/22)の中止につきまして

3月16日(水)深夜の福島県沖を震源とする地震による被災について,心よりお見舞い申し上げます。
この震災に伴い,3月22日(火)に予定しておりました「福島市就職セミナー」については中止することとなりましたので,お知らせいたします。
参加を予定されていた学生および関係者の皆様に深くお詫びを申し上げます。

市長メッセージNo.49が発出されました。

市長メッセージ49「3月6日までで、まん延防止等重点措置が終了~感染防止対策の総点検と3・4月(活動活発期)の感染防止徹底を!」が発出されました。

県全域におけるまん延防止等重点措置と福島県非常事態宣言は、3月6日までで終了することになりました。

しかしながら、感染力の非常に強いオミクロン株のもとでは、再び急激な感染拡大が生じかねない状況であり、異動・帰省・花見のシーズン到来に伴い、人の動きが活発化し、感染拡大のリスクが高まることから、感染防止への十分な警戒が必要です。

市民・事業者・施設の皆さまには、感染防止対策を徹底するとともに、創意工夫を講じながら、社会経済活動の持続にご協力いただききますようお願いいたします。

市長メッセージNo.49(PDF 740KB)

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市長メッセージNo.48が発出されました。

市長メッセージ48「3月6日まで、まん延防止等重点措置・県非常事態宣言が延長~オミクロン株に対応した感染防止対策の徹底を!」が発出されました。

県全域に適用されているまん延防止等重点措置、福島県非常事態宣言が3月6日まで延長されることになりました。

県全体、福島市ともに、新規感染者は、2月初旬に比べ減少しているものの、第5波ピークの数倍に相当する水準で高止まりしており、依然、予断を許さない状況が続いています。

基本的な感染防止対策を徹底するとともに、マスクなしの会話、混雑した場への出入り、大人数・長時間の飲食、不要不急の県外移動など感染リスクの高い場面はできる限り避けていただきますようお願いします。

市長メッセージNo.48(PDF 358KB)

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市長メッセージNo.43および保健所だより第9弾が発出されました。

市長メッセージ43「感染急拡大で第6波到来~県外との交流には十分注意を!」が発出されました。

ここ数日、全国的に新型コロナの感染が急激に拡大し、第6波がはじまりました。

感染力の非常に強いオミクロン株には、これまで以上に基本的な感染防止対策の徹底が重要です。

市としては、市民の皆さま、関係機関と力を合わせて、第6波をできる限り小さく抑えられるよう努めてまいりますので、ご理解・ご協力、よろしくお願いいたします。

市長メッセージNo.43(PDF 535KB)

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また、保健所だより第9弾「~オミクロン株とは~ ~新型コロナ後遺症について~」が発出されました。

オミクロン株と新型コロナ後遺症の特徴について、福島市保健所が図解でわかりやすくまとめました。

保健所だより第9弾(オミクロン&後遺症)(PDF 1.5MB)

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市長メッセージNo.40が発出されました。

市長メッセージ40「行動制限緩和が拡大~緩和後も、基本的な感染防止対策の徹底を」が発出されました。

新型コロナの感染状況が落ち着いた状況を受け、県においても、県民に求めていた行動制限の緩和が決定されました。

気を緩めることなく基本的な感染拡大防止対策を徹底して、今後も持続的に感染を抑制しつつ、活動をさらに拡大させ、コロナ禍を乗り越えていきましょう。

市長メッセージNo.40(PDF 526KB)

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令和3年度第二回連携推進会議を実施しました。

10月28日(木)に令和3年度第二回連携推進会議を実施いたしました。

連携推進会議は、各加盟機関の代表が委員となる会議で今年度上半期事業報告や本事業のPR方法など協議しました。

特に文部科学省の今後の文教政策である「2040年に向けた高等教育のグランドデザイン答申」及び教育の地域振興政策の「プラットフォームガイドライン」などをもとに、委員間での議論し、とりまとめを行いました。

今後プラットフォームでは、地域の教育を振興していくことが確認されました。

↓↓詳しい議論の内容は下記の資料をご覧ください。↓↓

2040年に向けた高等教育のグランドデザイン(答申)協議取りまとめ

「銀座ミツバチプロジェクト様」をお招きし、講演・パネルディスカッションを開催します。

福島と首都圏が連携し、福島市の耕作放棄地の活用、エコエネルギーの普及、福島の事業者との連携など、これから展開するカーボンニュートラル実現への取組みについて講演いただきます。
また福島の企業の魅力、可能性を学生に伝えることで、地元就職の推進も図ります!
皆様のお申し込みを心よりお待ちしております。

参加・お問い合わせはこちらをご覧ください
⇒ ⇒ 『福島から脱炭素で夢の扉を開く』


1,開催日時
令和3年10月29日(金) 18:00~20:00

2,開催会場
こむこむわいわいホール(福島市早稲町1-1)※駐車場はありません。

3,内容
♦♦第1部♦♦
講演:「福島から脱炭素で夢の扉を開く」

【講師】
銀座ミツバチプロジェクト 副理事長 田中 淳夫 様


 
 
 

 

 

 

 

 

・銀座ミツバチプロジェクト副理事長
・ワーカーズコープ(労働者生協)前理事 ※13,000人以上加盟
・湖山医療福祉グループ理事・評議員 ※1万床 以上を保有
・東京銀座新ロータリークラブ 役員 ほか多数

♦♦第2部♦♦ 
パネルディスカッション:「カーボンニュートラルが地域おこしとなるか」

【コーディネーター】
銀座ミツバチプロジェクト 副理事長 田中 淳夫 様

【パネリスト】
・株式会社 元気アップつちゆ 代表取締役CEO 加藤 貴之 様
・福島大学共生システム理工学類 教授 佐藤 理夫 様
・福島学院大学情報ビジネス学科 教授 木村 信綱 様
・桜の聖母短期大学生活科学科  教授 土屋 久美 様   

パネリストを中心に、脱炭素を見据えた、これからの福島の未来について共有を深めるほか、ソーラーシェアリングによって生産される農産物の活用など、今後の連携・交流について幅広い分野で考えます。

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